西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

畑は、当帰で埋め尽くされている感じです。今年で3年目の当帰、10月から撒いた「出がらし漢方薬堆肥」のおかげでしょうか?大変よく育っています。

今年は、もう当帰の花が咲いています。例年より一ヶ月早い開花です。

この時期の雑草は、比較的簡単に抜けますが、ここで手を抜くと大変です。

 


むつごろう新聞

トピックス情報

当帰の花です。今年は例年になく早い開花です。白い可愛らしい花を、まるで花火のように咲かせます。駿府薬草園の隅に咲いています。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

私たちのこだわり

むつごろう薬局では、伊豆の大自然の中で、不妊症の妙薬トウキ、シャクヤクなどの無農薬有機栽培を手掛け、薬草栽培専門家により常に質の高い生薬を厳選しております。

生い茂るトウキ

生い茂るトウキ

トウキの花

トウキの花

トウキの天日干し

トウキの天日干し

過去のむつごろう新聞の内容から漢方情報をおとどけします一覧

過去のむつごろう新聞

東邦大学薬学部の客員講師の辞令

辞令

昨日東邦大学薬学部から、客員講師の辞令を頂きました。今年で9年目となります。今年も引き続き、頑張ってまいりますのでよろしくお願いいたします。薬学部生薬学教室の小池先生をはじめ大学関係者には大変お世話になっております。今年は、小池先生のご推薦で、薬学部、医学部向けの、漢方生薬学の専門書のお手伝いをさせて頂く予定でおります。今までの経験を少しでもお役に立てることができれば嬉しく思います。

東邦大学薬学部生薬教室HP

講義後の薬学生のレポート
この講義ではまず代表的な婦人病として生理不順の説明を受けた。その原因例として月に10kgを超えるような急激なダイエットや社会で感じるストレス等があり、それに対する生体防御反応の結果として起こるそうだ ... 続きを読む

漢方を煎じるとは。三千年の昔からお米のご飯と漢方薬は煎いて始めて効が出る

漢方薬…この確かなものの確実な効果はさむけや熱なら半日以内に、痛みや痒みも翌日にはうすらいで行き、煎じ薬がのどを通る瞬間に手ごたえがあるから不思議なものです。

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