西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

秋も深まり、落ち葉が薬草当帰を包んでいます。まだまだ葉が黄色くならずに頑張っています。当帰の健康茶が発売されました。詳しくはお店でお聞きください。

むつごろう新聞

トピックス情報

NHK BSプレミヤム「偉人たちの健康診断(マガジン社)」が本になりました。P36からの徳川家康公のコーナーにて健康専門家としてご紹介を頂きました。

2020年1月9日、20時からの番組にも出演依頼を受けましたので、重ねてご覧ください。

ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
漢方音楽

漢方フォーラム2006発表資料

2008年08月27日

2006年6月3日(土)に東邦大学「漢方フォーラム2006」にて「古方漢方の神髄 二味」の薬徴に見る駆於血剤」と題し、発表を行った際の資料を公開いたします。・・・

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「漢方の臨床」記事執筆

2008年08月27日

「漢方の臨床 第53巻・第5号(2006年5月)」905ページに、当社薬剤師・白井憲太郎執筆の『薬徴について』が掲載されました。 薬徴について・・・

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北里大学・相模原市との共同研究スタート

2008年08月27日

むつごろう薬局は、平成17年7月1日より北里大学薬学部附属薬用植物園と共同研究をスタートさせました。 (使用する農地に関しては、北里大学と相模原市との関係により、北里大学薬学部附属薬用植物園、むつごろう薬局、相模原市が共同で実施する研究です。) ・・・

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日本漢方を世界へ -北里大学での講演から-

2008年08月27日

2004年10月23日に、北里大学におきまして講演をさせていただきました。以下にその内容をご紹介します。 現在、世間一般で漢方といわれているものの中にも、大きく2種類に分けることができます。 1つは中医学。中医学は、その名の通り中国で行われている医学で、人体を五臓六・・・

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第55回 日本東洋医学会学術総会

2008年08月27日

第55回 日本東洋医学会学術総会にて、「紫雲膏の製剤学的性質とごま油の化学的症状について」を発表しました。以下にその内容をご紹介します。 1.はじめに 紫雲膏は、やけどや、とこずれに極めて有効な軟膏であることは、ご承知の通りであります。私どもは、紫雲膏のルーツをたどり、ま・・・

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日本伝統医学 「古方漢方」 -東邦大学薬学部の講義の一部から-

2008年08月27日

2003年11月5日より3回の講義を持ちました。以下にその内容を紹介します。 私の薬局では師・田畑先生の教えのもと、日本の伝統医学である古方漢方を実践しております。古方漢方には「傷寒論(しょうかんろん)」という療法があります。これは、中国の揚子江の南、江南の地に起こった代表的な・・・

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