西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

今年も大きな房をつけました。牡丹の種がぎっしりこの中に入っています。牡丹は根から増えますので種は撒いたことがありません。撒いてみたい方がありましたら差し上げます。ご連絡下さい。

むつごろう新聞

トピックス情報

今年最後の駿府城外堀薬草園の芍薬の花です。静岡では牡丹の後に芍薬が咲きます。これから夏に向けて根っこが成長していきます。一年後をお楽しみに。

ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

むつごろう新聞141号(2011年1・2月号)

2011年01月01日

むつごろう新聞141号(2011年1・2月号)が、出来上がりました。 今回の内容は、 新聞記事一番人気の、薬剤師白井は畑だよりは、「直観の重要性」と題し、直観を鋭くする方法を伝えています。「考える人」が大好きな、薬剤師兼鍼灸師の谷津は、体の何気ない動きをヒントに、ツボの話を興味深くお伝え・・・

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むつごろう新聞139号(2010年9・10月号)

2010年10月08日

むつごろう新聞139号の内容 1、一度、悪くなることの必要性 2、病膏盲より出る 3、生薬の話・・・せんきゅう 4、富士山登頂 詳しくは、以下をクリックして、お読みください。 139.pdf・・・

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むつごろう新聞138号(2010年7・8月号)

2010年06月30日

むつごろう新聞2010年7・8月号ができました。少しずつ積み重ねてきましたら、今回で138回目となりました。柔道を自分でも始めた薬剤師白井は、柔道の古賀さんの講演会の感想を、薬剤師・鍼灸師の谷津は、穴の話を大変興味深く書いています。また、薬剤師久保田は、生薬の連載で、「薄荷」について書きました。 ・・・

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