西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

種の収穫です。当帰の種を取っているだけで、掌はぽかぽかになります。当帰が体を温める理由が体感できました。


むつごろう新聞

トピックス情報

牡丹の陰に隠れるように、カラスビシャクが生えています。最近では沢山増えています。生薬名は「半夏(はんげ)」。生姜と組んで吐き気を除きます。一本抜いてみたところ可愛らしい半夏がついてきました。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

むつごろう新聞138号(2010年7・8月号)

2010年06月30日

むつごろう新聞2010年7・8月号ができました。少しずつ積み重ねてきましたら、今回で138回目となりました。柔道を自分でも始めた薬剤師白井は、柔道の古賀さんの講演会の感想を、薬剤師・鍼灸師の谷津は、穴の話を大変興味深く書いています。また、薬剤師久保田は、生薬の連載で、「薄荷」について書きました。

詳しくは、以下のPDFをクリックしてご覧ください。

138.pdf

皆様の感想をお待ちしております。

宛先は、info@mutsugoro.co.jp 発行責任者 鈴木までお待ちしております。