西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

今年も大きな房をつけました。牡丹の種がぎっしりこの中に入っています。牡丹は根から増えますので種は撒いたことがありません。撒いてみたい方がありましたら差し上げます。ご連絡下さい。


むつごろう新聞

トピックス情報

今年最後の駿府城外堀薬草園の芍薬の花です。静岡では牡丹の後に芍薬が咲きます。これから夏に向けて根っこが成長していきます。一年後をお楽しみに。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
メディア:

妊活スタ-トBOOK(主婦の友)掲載のお知らせ

2017年08月09日

P44-45に妊活者のリアルレポートのコーナーに「授かりやすい体質づくりを」と題しまして掲載を頂きました。

この度のご相談の方は大変しっかりとした考えをもたれた方でした。多くの質問にハキハキ答えて頂き、状態をよく確認させていただけました。漢方薬は抑肝散を主に考えましたが、この漢方薬は、婦人科で有名な当帰芍薬散の変方になり、合っていますと短期間で結果が出やすいと思います。良い結果が出ることを願っております。