西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

蒼朮(そうじゅつ)の花が満開です。別名「おけら」とも言います。とても可愛らしいい真っ白い花です。蒼朮は胃腸によく働き、また利水剤としてめまいを治します。沢瀉湯という回転性眩暈の漢方薬に含まれます。

むつごろう新聞

トピックス情報

駿府薬草園のクコの花が咲きました。とても可愛らしい花です。これから真っ赤な実がついていきます。ここは滋養強壮の働きや、目の疲れもとります。

ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
漢方音楽

日が暮れるまで

2017年04月17日

当帰の苗植えをしました。静岡は気温が暖かくぽかぽか陽気でした。夕方に始めた仕事は、終わるころにはあたりは真っ暗になっていました。 ・・・

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牡丹・芍薬の発芽

2017年03月31日

少しずつ畑がにぎやかになってきました。この時期に雑草を抜いておかないと後が大変です。・・・

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当帰の芽が出てきました。

2017年03月17日

寒い冬を乗り越え、むつごろう畑二年目の当帰が芽を出し始めました。雑草に負けないように頑張って成長してください。・・・

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真っ赤な芍薬

2017年03月10日

今朝の薬草畑は、寒の戻りで少し冷えました。芍薬の真っ赤な芽が、まるで地面から血を噴き上げるように出ていました。漢方では、血にまつわる病気によく使われます。・・・

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2017年02月24日

薬草畑では、芍薬の赤い芽が出てきました。これから6月にかけて畑はにぎやかになってきます。・・・

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何もない畑

2017年01月20日

早朝の畑は寒さが厳しいです。この時期畑の地上部は何も無くなります。当に無になる状態です。私はこの時期がとても気に入っています。漢方薬の煎じ滓を入れて、何度も耕していきます。・・・

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煎じ滓で作った堆肥

2016年12月05日

煎じ滓で作った堆肥を畑にまきました。畑一面漢方の香りがします。これから薬草は冬支度です。・・・

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畑の作業

2016年11月21日

(2016年11月20日撮影)今年の畑は雑草に覆われてしまいました。雑草が枯れる中、薬草の当帰は、まだまだ元気に成長しています。・・・

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畑の様子

2016年11月17日

 この写真は、夏の終わりに撮った、当帰の葉ですが、今もまだまだ成長しています。気温が暖かく今年も葉の色が緑のまま年を越えそうです。(黄色くなると収穫です)・・・

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