西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

暑さはいつまで続くのでしょうか。畑にいると植物の呼吸が聞こえてくるようです。暑さで短気になってきていませんか。深い呼吸を心がてることが大切です。

むつごろう新聞

トピックス情報

漢方温腹巻 ・・私たちは、婦人の主薬「当帰」を無農薬・有機肥料で栽培を始めて20年が経ちます。その畑の当帰葉による汗を吸う力、湿気を外に出す力を活かし、保湿力に優れた100%の絹防糸で一つ一つ丁寧に染め上げ、腹巻を作りました。全てが手作りの為、染に多少ムラがございますが、植物由来の力で心も体もポカポカになっていただければと思います。この商品にご興味がある方は担当薬剤師までお申し付けください。

ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

真っ赤な芍薬

2017年03月10日

今朝の薬草畑は、寒の戻りで少し冷えました。芍薬の真っ赤な芽が、まるで地面から血を噴き上げるように出ていました。漢方では、血にまつわる病気によく使われます。・・・

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2017年02月24日

薬草畑では、芍薬の赤い芽が出てきました。これから6月にかけて畑はにぎやかになってきます。・・・

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何もない畑

2017年01月20日

早朝の畑は寒さが厳しいです。この時期畑の地上部は何も無くなります。当に無になる状態です。私はこの時期がとても気に入っています。漢方薬の煎じ滓を入れて、何度も耕していきます。・・・

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煎じ滓で作った堆肥

2016年12月05日

煎じ滓で作った堆肥を畑にまきました。畑一面漢方の香りがします。これから薬草は冬支度です。・・・

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畑の作業

2016年11月21日

(2016年11月20日撮影)今年の畑は雑草に覆われてしまいました。雑草が枯れる中、薬草の当帰は、まだまだ元気に成長しています。・・・

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畑の様子

2016年11月17日

 この写真は、夏の終わりに撮った、当帰の葉ですが、今もまだまだ成長しています。気温が暖かく今年も葉の色が緑のまま年を越えそうです。(黄色くなると収穫です)・・・

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ひたすら、草むしり

2016年08月22日

熱中症を克服し再度畑に。やはり大変でした。畑ももちろん雑草に覆われていました。しかし、薬草の当帰はその中でもしっかり頑張っていました。畑は元気をもらえます。・・・

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草むしり

2016年07月08日

写真は1年目の当帰の花です。梅雨の合間をみて、草むしりをしました。気温34度はさすがにこたえました。夜に目が回ったのは初めての経験でした。・・・

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雑草取り

2016年06月02日

 久しぶりの畑は、雑草で覆われていました。真夏のような炎天下の作業はいつも以上に体力が消耗します。当帰の花で癒されています。・・・

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