西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

畑の薬草たちは順調に育っています。二年目の当帰は花を咲かせています。根がやせてしまいますが種の収穫用です。熱くなる日が多くなるので専ら仕事は朝と夕方になります。


むつごろう新聞

トピックス情報

赤ちゃんが欲しい「あかほしネット」にご紹介を頂きました。

https://akahoshi.net/facility/pickup/detail-8.php

 

 


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
漢方温腹巻
漢方音楽
人と空間が生きる音デザイン

講義後の薬学生のレポート

鈴木先生には知っているようで知らない、そして知っておくべき婦人科疾患と、それに効く漢方について教えていただきました。婦人科疾患の説明では子宮の図でわかりやすく説明して下さり、今まで何となくしかわからなかった婦人科疾患の起こる理由まで理解することができました。また、瘀血がどんなに悪い、将来に悪影響をおよぼすものかも教えていただき、とても怖いなと感じました。私は今の所はそのような症状はありませんが、母親などを見ていると、いくつも瘀血の項目にあてはまっているので、私はこの瘀血という恐いものを知り、学んだことを生かしていこうと思いました。また、先生が富士山の見える所で栽培している生薬が、花を咲かして、その生薬がとれるのは約8年ほど(正確てはありません)と一回などと、人生のうちに何回かしか取れないのだといったような話を
されているのを聞いて、生薬が高価な意味がよくわかりました。そして婦人科疾患を治すような生薬は、血のように赤いものが多いというのも印象的でした。ありがとうございました。