西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

畑の薬草たちは順調に育っています。二年目の当帰は花を咲かせています。根がやせてしまいますが種の収穫用です。熱くなる日が多くなるので専ら仕事は朝と夕方になります。


むつごろう新聞

トピックス情報

赤ちゃんが欲しい「あかほしネット」にご紹介を頂きました。

https://akahoshi.net/facility/pickup/detail-8.php

 

 


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
漢方温腹巻
漢方音楽
人と空間が生きる音デザイン

講義後の薬学生のレポート

鈴木先生の講義内容は主に月経のことなど、私たち女性にとっては知っておくべき大事なことだし、身近なお話であった。自分の身体で起こっていることにも関わらず、まだまだ知らないことがたくさんあった。生理はなんのために来るのかなど、今まで考えたこともなかった。ただめんどくさくて、邪魔なものだと思っていた。生理が来る理由は雑菌を排出するためで、それがおよそ28日周期で訪れるとのことである。私はほぼ毎月生理痛がひどく、時には立っていることさえ辛くなってしまう。そのためにバファリンなどの鎮痛剤は欠かさず服用している。しかし先生の見解では、生理痛によって平滑筋が収縮しているところに痛み止めを服用すると子宮内膜症になってしまうとのことである。そこで、辛くても痛みを我慢しなければならないのかと考えてしまった。また、身体の痛い箇所によって服用する漢方が違うなど、とても奥が深いと思った。今後、覚えておいて得する知識を身につけることが出来た。