西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
今月のおめでた

おめでた情報はこちら

むつごろう畑の近況報告

日曜日の朝は畑でゆっくり過ごします。身体の疲れが洗い流される感じです。畑はとても静かで鶯が鳴いています、当帰も順調に育っています。


むつごろう新聞

トピックス情報

毎年、東邦大学薬学部小池教授から、ぼたんを頂きます。この牡丹は7-8年物になりますが、毎年色鮮やかな花を咲かせます。とても良い香りで店先が包まれます。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

「病気のメカニズムを知り、生体防護反応を知る」この言葉がとても印象的でした。
私はいつも生理痛が重くていつも鎮痛剤を飲んでいましたが、この講義を聞いてハッとさせられました。確かになぜ生理痛が起こるのか深く考えたこともなかったのでとても興味深かったです。
自分たちが実習で作った「桂枝茯苓丸」がまさか生理痛のメカニズムに関与しているとは思いもせず、とても勉強になりました。
不妊症だった方のお手紙の話を聞いて、思わず涙が出そうになりました。
いかにその人の「証」に合わせた処方ができるのかが求められるということ、そのためには自分の漢方に対する知識をもっともっと増やしていかなければならないと思いました。