西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

薬草園では、芍薬がきれいな花を咲かせています。まだ、蕾も5つありました。芍薬の香りは気持ちをリラックスさせてくれます。


むつごろう新聞

トピックス情報

今年最後の駿府城外堀薬草園の芍薬の花です。静岡では牡丹の後に芍薬が咲きます。これから夏に向けて根っこが成長していきます。一年後をお楽しみに。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

鈴木寛彦先生の講義を受けて一番印象に残ったのは、生理の話でこれは今の私にすごく関係のある話で、今まで生理の事を知っとかなきゃと思いながらちゃんと理解出来ていなかった。生理が始まってから14日目に排卵して、その後高温期が続き、妊娠していなかったら体温が下がって生理が起こる。これを聞いて基礎体温を測ることは自分の身体のことを知ることなんだと思い、これから毎日測ろうかなと思った。そして鈴木先生が講義の中で身体のどこが悪いかを手で押してわかる場所を教えてくれて、家で押してみたらほとんど全部痛くて自分は健康じゃないのかなと思った。だからこれから漢方のことを勉強して、どの漢方と相性がいいのかを見つけたいと思う。その前に運動したりして改善もしていきたい。