西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

牡丹の房が割れて、種がもう少しで落下しそうです。はじめは白く後に茶色に、最後は黒くなっていきます。自然はいつも変化しているので面白い。畑は雑草引きに追われています。


むつごろう新聞

トピックス情報

赤ちゃんが欲しい「あかほしネット」にご紹介を頂きました。

https://akahoshi.net/facility/pickup/detail-8.php

 

 


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講義後の薬学生のレポート

鈴木先生の講義は、婦人科疾患ということで、とても興味がもてた。生理不順はよくなっていた。高一の頃半年生理が来ないこともあった。私は心配になって、産婦人科に母と行ったが、「基礎体温を測ってください。」と言われて診察が終わった。マメで無い私が毎日基礎体温をつけれるはずはなく、サボっていたら、いつのまにか生理はしっかり来るようになっていた。今思えば、病院に行くほどでもなかったかなと思った。鈴木先生が発行している日記には、『突然生理が来なくて、心配するのではなく、今は、体が疲れているのでちゃんと休まれば、しっかりとまた来るようになる。』みたいな事が書かれていて、本当にそうだなあと思った。鈴木先生が、「よくテスト前になるとお腹が痛くなることはありますか?手汗をすごくかきませんか?」と言われて私にあてはまると思った。「~はどうですか?こんな症状はありませんか?」と次々と言葉が出てきて、なんでそんなことがわかるんだろうと思った。漢方についてたくさん勉強し長年働いてきた感覚によって、このような診断ができるようになったんじゃないかと思った。不妊治療の例では、人工授精なんかより漢方に頼った方がいいじゃん!と思ったくらいだった。でも漢方には「証」というものがあり、合う、合わないがあるらしい。私の親戚のお姉ちゃんは、なかなか子供が出来なくて、人工授精をしている。妊娠したと思ったら流産してしまって、これはお姉ちゃんに教えてあげなきゃと思った。この講義は私にとってとってもためになったしすべて覚えておかなきゃいけない内容だと思った。