西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

蒼朮(そうじゅつ)の花が満開です。別名「おけら」とも言います。とても可愛らしいい真っ白い花です。蒼朮は胃腸によく働き、また利水剤としてめまいを治します。沢瀉湯という回転性眩暈の漢方薬に含まれます。


むつごろう新聞

トピックス情報

駿府薬草園のクコの花が咲きました。とても可愛らしい花です。これから真っ赤な実がついていきます。ここは滋養強壮の働きや、目の疲れもとります。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶
漢方音楽

漢方のすゝめ「漢方薬で赤ちゃんを考えている方へ」

2016年09月01日

すろーかる9月号

「むつごろう薬局の漢方のすゝめ・第五話 漢方薬で赤ちゃんを考えている方へ

今回のテーマは、前回に引き続き不妊症がテーマになっています。お子様を授かることについては、2千年前の東洋医学の古典にも登場します。「果たして女性はいくつまで妊娠可能なのか、漢方的にどうしたら子供ができるのか、今、男性は疲れている。」などを盛り込んで、連載させていただきました。

詳しくは、IMG_0001

内容について詳しくお知りになりたい方は、

http://www.slow-life.co.jp/news.html#0826にお問い合わせください。