西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

種の収穫です。当帰の種を取っているだけで、掌はぽかぽかになります。当帰が体を温める理由が体感できました。


むつごろう新聞

トピックス情報

牡丹の陰に隠れるように、カラスビシャクが生えています。最近では沢山増えています。生薬名は「半夏(はんげ)」。生姜と組んで吐き気を除きます。一本抜いてみたところ可愛らしい半夏がついてきました。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

むつごろう新聞141号(2011年1・2月号)

2011年01月01日

むつごろう新聞141号(2011年1・2月号)が、出来上がりました。

今回の内容は、

新聞記事一番人気の、薬剤師白井は畑だよりは、「直観の重要性」と題し、直観を鋭くする方法を伝えています。「考える人」が大好きな、薬剤師兼鍼灸師の谷津は、体の何気ない動きをヒントに、ツボの話を興味深くお伝えしています。好評連載で少し専門過ぎる「生薬の話」を書いている、薬剤師の久保田は、紅花について、また、薬剤師鈴木は、柔道から、若返りの方法をお話しています。

詳しくご覧いただきたいお客様は、下記をクリックして、お読みください。
141.pdf