西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

種の収穫です。当帰の種を取っているだけで、掌はぽかぽかになります。当帰が体を温める理由が体感できました。


むつごろう新聞

トピックス情報

牡丹の陰に隠れるように、カラスビシャクが生えています。最近では沢山増えています。生薬名は「半夏(はんげ)」。生姜と組んで吐き気を除きます。一本抜いてみたところ可愛らしい半夏がついてきました。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

むつごろう畑の近況報告


種の収穫です。当帰の種を取っているだけで、掌はぽかぽかになります。当帰が体を温める理由が体感できました。・・・

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ボタンの種

暑さ極まるこの時期、東洋医学の傷寒論でいう、「陽明病(ようめいびょう)」の時期に似ています。お薬は、熱を取るものを使いますが、冷たい飲み物より、常温の方が体は疲れません。秋の病気は、今作られます。・・・

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夏の畑は暑さで目が回ります。水分補給に暖かいお茶を飲みながら働きますと疲れないものです。暑いときには温かい飲み物が良いことを身をもって知りました。・・・

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当帰の花が満開です。今年の畑は畑一面当帰の装いです。当帰は女性の力強い味方。無農薬で作ればもっと良いと思い、15年前から作り始めました。少しでもお役に立てれば・・・そんな思いです。・・・

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畑は、当帰で埋め尽くされている感じです。今年で3年目の当帰、10月から撒いた「出がらし漢方薬堆肥」のおかげでしょうか?大変よく育っています。 今年は、もう当帰の花が咲いています。例年より一ヶ月早い開花です。 この時期の雑草は、比較的簡単に抜けますが、ここで手を抜くと大変です。 ・・・

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ゴールデンウィーク後半は、朝から畑に出ています。芍薬、当帰の花が咲いています。朝の畑は、大変気持ちが良いです。・・・

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これなんだかわかりますか?牡丹の蕾です。ただ花の蕾ではありません。これが葉っぱになっていきます。・・・

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気温が上がってきました。畑では牡丹の蕾が大きくなってきました。芍薬の真っ赤な芽が地面から出てきました。春の始まりです。・・・

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寒さが厳しい中、当帰の赤ちゃんが顔を出しました。寒い冬を乗り越え大きくなってください。・・・

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本年もよろしくお願いいたします。写真は薬草園の漢方生薬「レンギョウ」です。 レンギョウを植えて7年が経ちます。これから黄色い可愛らしい花を付けます。・・・

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