西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

当帰の花が満開です。今年の畑は畑一面当帰の装いです。当帰は女性の力強い味方。無農薬で作ればもっと良いと思い、15年前から作り始めました。少しでもお役に立てれば・・・そんな思いです。


むつごろう新聞

トピックス情報

静岡の口コミサイト「静岡ナビっち!」 にお客様よりご紹介頂きました。ありがとうございます。

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ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

「婦人科疾患に用いる漢方」の講義は、自分にも直接関係する内容が多く、非常にためになった。特に、甘いものを食べすぎると女性ホルモンのバランスがくずれるという内容のところでは、思いあたるふしがあったので、気をつけなければと気が引き締まった。ただ、そのようなことが原因の一つとなって起こるような生理不順や月経過多症、子宮に膜症などといった婦人科疾患に対応できる漢方が40種類もあると知って是非とも試してみたいと思った。中でも温経湯の話を聞いて唇が渇きやすく体がほてり、おなかにガスが貯まりやすい私のためにあるような漢方だと運命を感じた。
またこの講義で印象に残ったのはやはり望聞問切、四診の話だ。具体例が非常に面白く(1)の漢方の講義とはまた違った視点から四診についてしることができてより理解が深まったように思う。