西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
今月のおめでた

おめでた情報はこちら

むつごろう畑の近況報告

当帰の花が満開です。今年の畑は畑一面当帰の装いです。当帰は女性の力強い味方。無農薬で作ればもっと良いと思い、15年前から作り始めました。少しでもお役に立てれば・・・そんな思いです。


むつごろう新聞

トピックス情報

静岡の口コミサイト「静岡ナビっち!」 にお客様よりご紹介頂きました。ありがとうございます。

https://www.shizuoka-navichi.net/shop/shop.shtml?s=4893


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

鈴木先生の講義内容は主に月経のことなど、私たち女性にとっては知っておくべき大事なことだし、身近なお話であった。自分の身体で起こっていることにも関わらず、まだまだ知らないことがたくさんあった。生理はなんのために来るのかなど、今まで考えたこともなかった。ただめんどくさくて、邪魔なものだと思っていた。生理が来る理由は雑菌を排出するためで、それがおよそ28日周期で訪れるとのことである。私はほぼ毎月生理痛がひどく、時には立っていることさえ辛くなってしまう。そのためにバファリンなどの鎮痛剤は欠かさず服用している。しかし先生の見解では、生理痛によって平滑筋が収縮しているところに痛み止めを服用すると子宮内膜症になってしまうとのことである。そこで、辛くても痛みを我慢しなければならないのかと考えてしまった。また、身体の痛い箇所によって服用する漢方が違うなど、とても奥が深いと思った。今後、覚えておいて得する知識を身につけることが出来た。