西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

蒼朮(そうじゅつ)の花の開花が終わり、薬草畑では冬支度が始まります。蒼朮の茎はとても固く、そのままの形で春まで立ち続けます。


むつごろう新聞

トピックス情報

桂皮が届きました。ベトナム産です。この桂皮はNo1桂皮と言いまして最高級なものです。箱を開けると部屋一面ニッキの香りで一杯になります。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

口内炎や生理痛、つわりなどになる理由など考えたことがなかったことを聞けて面白かった。夏休みの間に生理が2ヶ月続いたのとめまいが出たので婦人科へ行くと自律神経失調症と多嚢胞性卵巣症候群と言われ当帰芍薬散を処方された。原因は試験勉強とストレスだろうと言われて、今回の話の中で生理不順の原因として多嚢胞性卵胞があると聞き、私もこれだったのかなと思った。私は以前は生理などなかったが大学に入ってから生理痛になるようになった。元々薬をあまり飲まないので生理痛の時に飲む薬はよく知らないが、漢方では痛む場所で漢方が変わるということが驚きだった。