西洋医学で治りにくい病気こそ“漢方”の出番です…皮膚病、不妊症、癌、膠原病など

むつごろう薬局「自然の漢方薬で赤ちゃんはきっとできる」

今月のおめでた
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むつごろう畑の近況報告

これなんだかわかりますか?牡丹の蕾です。ただ花の蕾ではありません。これが葉っぱになっていきます。


むつごろう新聞

トピックス情報

店先の駿府城外堀では、牡丹の花が終わり、芍薬が開花の準備に入りました。引き続きにぎやかになりそうです。


ノルウェーからのお便り
紫雲膏
むつごろう八選茶

講義後の薬学生のレポート

夏ごろに受講した生薬学の授業で、当帰・川芎・地黄・芍薬の4つが女性のための生薬であると学んだが、今回の鈴木先生の話を聞いて、婦人科疾患に漢方がいかに有効であるかを改めて学んだように思う。婦人病に使われる漢方が40種類もあることに驚いたが、それよりも鈴木先生のお話に出た2年間の五十肩の痛みに苦しんでいた女性が漢方を飲んで30分後には」手が上がるようになるまでに回復したという話はとても興味深いものがあった。また、話の後半で先生の植物園のスライドを見て、辺り一面に群生する柴胡や美しく立派な牡丹の花の教科書の写真では見られない生き生きとした姿が印象に残った。